「あまちゃん」の町で開催!三陸コネクトフェスティバル

三陸コネクトフェスティバルとは

NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」で一躍有名になった三陸で開催されるイベント。

震災から7年経った、三陸の今を知ってもらいながら、「若者」にも楽しんでいただける内容とのこと。

クラウドファンディングにも掲載していて、今年が第1回目の開催!

三陸の復興のシンボル「三陸鉄道」の北リアス線と南リアス線がひとつにつながる2019年3月に向けて、今後の三陸を盛り上げるための第一歩となることでしょう!




鉄道ダンシ

三陸の復興のシンボルとなるよう企画制作した「鉄道ダンシ」

将来の三陸鉄道と三陸の復興の力になりたいと、2012年4月1日に2人の社員が入社しました。

実家が漁師で釣りが趣味の「恋し浜レン」と実家が酪農家で乳製品やワインが好きな「田野畑ユウ」というイケメンキャラクターたちも活躍します。

人気声優がキャラクターボイスを担当し、人気イラストレーターがキャラクターデザインを担当したそうです。

関連グッズが多数販売されているので、ぜひお土産にお買い求めください。



クラウドファンディングにも掲載中!!

大槌町は津波で駅が流されてしまったため、移動するための列車がありません。

そのため、今回のイベントでは近隣の宮古市や釜石市の駅まで来ていただき、そこからバスや車で大槌町に入ってもらう必要があるそうです。

バスの確保、駐車場の整備や警備員を配置する予算を集めるためにクラウドファンディングの力を借りることになったそうです。

1月19日時点で350万円を突破し、無料シャトルバスの増台を予定しています。



nori-na を活用すれば

シャトルバスの準備も決まったということですが、

遠方から車でイベントに参加されるかたもいらっしゃるかと思います。


ぜひノリーナで三陸コネクトフェスティバルに行く人を募集してみましょう。

お近くのかたも駅までの移動・イベント帰り使えます。

一緒のイベントに行く人同士でお話すれば車内も盛り上がりますよ❗

ガソリン代もシェアしてお得に楽しみましょう。


【ワリカン代例】

東京⇒大槌《一人あたり:約6000円》

福島⇒大槌《一人あたり:約3000円》

※4人乗りで満席の場合